日時:平成24年2月5日(日) 14:00~15:30
会場:臨湖・多目的ホール
平成23年3月11日に発生した東日本大震災や福島第一原発事故を契機に、環境問題やエネルギー需要の観点から「地域の絆を基本にした安全、安心のまちづくり」を進めるため再生可能エネルギーの積極的な導入が大きな課題となっています。そこでエネルギーの地産地消を基本に地域資源の一つである水を活用した小水力発電の可能性について話し合います。
講師:千葉大学法経学部 倉阪秀史教授
参加費:500円(定員150名・中学生以下無料)
「臨湖」までお申込みください。
会場:臨湖・多目的ホール
平成23年3月11日に発生した東日本大震災や福島第一原発事故を契機に、環境問題やエネルギー需要の観点から「地域の絆を基本にした安全、安心のまちづくり」を進めるため再生可能エネルギーの積極的な導入が大きな課題となっています。そこでエネルギーの地産地消を基本に地域資源の一つである水を活用した小水力発電の可能性について話し合います。
講師:千葉大学法経学部 倉阪秀史教授
参加費:500円(定員150名・中学生以下無料)
「臨湖」までお申込みください。
詳しくは→こちらのPDFをご参考に添付ファイル
主催:芸術村in余呉 実行委員会 後援:滋賀県 長浜市 政策フォーラム滋賀
2011-12-24 15:21:15
ラベル:







